強い男性の香ーアフターシェーブローション


伸びたヒゲ、疲れた顔に、加齢臭を漂わせて・・・・これじゃもてない力強い男性像が今も求められています。

創業当時からなんと198年間も
売られている超ロングセラーの一品。
といっても古めかしい香ではなく、今でも通用するのがさすがです。

黙って使うだけで英国紳士の気分が味わえます。


スペインのオールド・グラナダ、カスティールへのノスタルジーをこめて調合された、ウッド、レザー、スパイスが香る芳醇で魅力的な香り。とても男性的な香りでもあり、創業間もない1814年に登場した最もクラシックなフレグランスのひとつ。トゥルフィット&ヒルの顧客であり、ワーテルローの戦いでナポレンを下し、英国を勝利に導いたウエリントン公が戦いの場へも持参したという記録が残っています。




・・・と行きたいところだが・・
もうチョイ手頃なアフターシェーブローションはこれ


ポーチュガルという名前は、大航海時代、ヨーロッパにオレンジを伝えたポルトガル人に由来した、地中海の強い日差しとやわらかな風をイメージしたネーミングです。


やさしいスイートオレンジ&フレッシュなレモンから、コリアンダーとアーモイズのスパイシーな香りに変化。最後は残香性のエボニー、モス、ムスクといった大人っぽい深みのあるウッディ&アンバーへと変化するノート。
その爽やかで、やさしい甘さが、数多くのファンを生み出しています。



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60代からの男性ファッション


60歳代まだまだ老いを感じる歳ではありません。
気持ちの持ちようで50にも40(チョット無理かな?)
にもなれます。

反対に老け込んだら「ホントに60代か?」といわれるほど
老いてしまうのが60代です。

ファッションは
いつも暗いねずい色の服ばかりじゃなくて
明るく軽々しい洋服と雰囲気で街に出てみませんか?
まだまだやれるのが60歳代です。


私は60歳後半ですが、ついこの間の忘年会ではボーリングで176点でしたよ。
久しぶりでしたので、後から足の筋肉に疲れが来ましたが。。。。(笑)


60代からの男性のファッションを選ぶ場合、

スーツはウエストの絞りが従来よりも上のものを選ぶようにすると良いでしょう。

体全体のラインがスッキリして若々しさを強調する事ができます。



また、従来の中高年、シニア世代のイメージに捉われず、

60歳代という年齢を忘れて、

また従来の60歳のイメージを捨てて、

青春時代を謳歌したTシャツやデニムジーンズ、

綿のシャツなどをカジュアルに着こなすしてみてはいかがですか?


そこからまた若さを取り戻すきっかけになるかもしれませんよ。

デニムジーンズも今はいろいろなサイズのジーンズがありますので
ウエストや足の長さ、太もものサイズなどに合うものを選べば
カジュアルファッションを楽しむ事ができます。、

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ハイリスクハイリターン
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